ネットショップ  ECサイトの検索機能を強化!

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キーワード入力補助機能は、検索窓にキーワードの一部を入力すると、
検索キーワードの候補が自動的に表示される機能です。
候補のなかに、入力しようとしていたキーワードが見つかれば、
最後まで入力する手間が省け、効率よく検索・誘導ができます。
検索キーワードの候補が表示された場合は、キーボードの[↑][↓]キーを使って選択します。

ドリルダウン検索とは、商品データの集計レベルを掘り下げて検索項目をさらに詳細にする手法です。
検索結果が多い場合、カテゴリーや価格帯などで、絞り込むことが可能です。
例)
ブロードシャツで検索>価格帯で絞り込む>希望の商品に到達!
ホールケーキで検索>カテゴリー(チョコレートケーキなど)で絞り込む>希望の商品に到達!

検索したキーワードに関連した言葉を添えて、希望の商品にすばやく到達できるようアシストします。
Yahoo!検索の虫メガネと同じような機能です。表示順の価格で並び替えることも可能です。

前日に検索されたキーワードから、検索回数が多い順に表示します。
(サイト内に無いキーワードは除く)"ついで買い"の誘発や、回遊性を高めます。

検索結果0件は、お客様がサイトを訪れ、商品を探しているにも関わらず、
「当店ではそのような商品は置いておりません」と、断っているのと同じです。
●●検索では、検索結果0件からの離脱を防ぐ為、 "もしかして機能" と"連想キーワード機能" を搭載しております。

① "もしかして機能"は、スペルミスや誤字による検索結果0件の際に、
擬似発音のヒットするキーワードを提案(表示)します。

例)
ステッキ⇒もしかして ステーキ ではないですか?
タラバカニ⇒もしかして タダバガニではないですか?

②連想キーワード機能は、同意語や連想語の候補が有った場合、
連想キーワードを表示させ離脱を防ぐことができます。
例)チャーハン⇒焼き飯 焼飯 炒飯 。

言語解析の方式はNgramと形態素解析のハイブリッド型になります。
両方の良い面、NGram(検索漏れが少ない)形態素解析(上位に意味のある商品が来易い)を備えています。

ファインドサーチ 検索エンジンでは、毎朝5時頃お店の商品データを読み込み、
御社専用のデーターベースを構築しています。
そして、検索されたキーワードに対して、そのデーターベースをもとに検索結果を表示しています。
また、新商品を掲載された場合、遅くても翌朝には検索結果に反映させる事ができます。

ファインドサーチ 検索エンジンでは、「どんなキーワードが検索されたか?」、
「どれくらい検索されたか?」、「ノーヒットキーワード(隠れた需要)は?」など、
重要なデーターを毎週メールでお知らせいたします。
また、検索されたキーワードログは、たいへん重宝します。
お客様の生の声を知ることができますので、リスティング広告での活用や、季節商品の投入時期など、
他では得られない情報を得ることができます。

ファインドサーチの一部の機能では、「Wikipedia」や「はてな」などでのリダイレクト構造や、
英和辞書などのネット上の単語を元に、60万語程のデータを利用しています。